ポケモンマスターになりきれ、ポケモンGOの遊び方

ポケモンGO

2015年9月10日に発表された、iOSとAndroid向けの『ポケットモンスター』のアプリゲーム。「ポケGO」と略されることもある。 発売は任天堂、ポケモン・Nianticとの共同プロジェクトで配信は2016年7月6日に先行配信としてアメリカ、オーストラリア、ニュージーランドで行われました。 日本は同年7月22日に配信を開始しています。 世界で累計10億段ロードを記録したアプリで その累積の利益は25億ドルともいわれています。 そんなポケモンGOの成り立ちから遊び方までを解説します。 ポケモンGOは社長の冗談から始まった? 岩田社長のエイプリルフールの冗談発言の「外で遊ぶゲーム」を作ろう。という発言からポケモンGoの開発が始まったといわれています。 ポケモンGOの目的 ポケモンGOの目的は、ポケモンを捕まえてポケモン図鑑の完成を目指す事です。 いわゆるRPGのように悪を倒し、世界を救うという物語ではなく、ポケモンの世界観そのままに現実世界を遊ぼうというコンセプトで物語は進んでいきます。 ポケモンのゲームではライバルなども存在しますが、ポケモンGOではライバルは実際プレイしている他のトレーナー(プレーヤー)です。 ライバルと時には競い、時には協力し、図鑑の完成を目指していきます。 ゲームを進めていく中で、別の目的として上げられるのが「ジムの取り合い」もそのうちの一つです。 ジムは3つの種類から選ぶことができ、全てのトレーナーはどれかの事務に所属します。 ジムに自分のポケモンを配置すると、そのジムに所属ができます。 所属することで「仲間チームのジム」か、「どのチームのポケモンも配置されていない無所属のジム」にポケモンを配置することができ、自分のチームの陣地を増やすことができます。 自分のチームのジムを増やしていくことで、貰えるアイテムや経験値が増加するので、積極的に行っていくとよいです。 ポケモンをゲットする方法 ポケモンを捕まえるにはポケモンとバトルを行う必要はなく、モンスターボールや餌となるズリの実を投げることで捕獲を行います。 捕獲用のボールはレベルによって使用が制限されていたりしますが、スーパーボールやハイパーボールなども登場しています。 まずはレベル5を目指そう レベル5でジムバトルに参加できるようになり、ウィロー博士からスペシャルリサーチを直々に依頼してくれ、攻略するごとにストーリーが進んでいきます。 また、レベル20で、モンスターボールの中で最上位の”ハイパーボール”が使えるようになります ポケストップを活用しよう モンスターを捕まえるモンスターボールは課金して購入することもできますが、 地図上の名所やランドマーク、モニュメント等商業施設に画面上に存在する「ポケストップ」にて無料で手に入ります。 また、課金することで入手が可能なコインも、ポケストップから一日最大で50コインの入手が可能です。 ちなみに、別途発売された「モンスターボールPlus」の中にポケモンを入れておくと、トレーナーがポケストップに接近した時、ポケモンがスマートフォンのアプリを開くことなくポケモンが自動的にポケストップを回してくれます。これを利用することで、ポケストップが密集した場所を移動する場合に、効率よく回ることが可能です。 ポケモンGOの問題点 ポケモンGOでは、ポケストップの位置に地域格差があることが問題となっています。 元々ポケストップに指定されるには、ポケモンGOの地図などの制作元であるNiaticの前作「Ingress」から、プレーヤーから申請された「ポータル」と呼ばれる位置を基準にしています。 そのためどうしても、申請が多くなる人口の多い場所にポータルが多くなり ポケモンGOでは、そのポータルの位置がそのままポケストップとして活用しているため、地方ではポケストップの場所が少なく、不公平な自体を生み出しています。 参加人口が増えることで、申請の数も増えており、ポケストップの場所も増加傾向にはありますが、現在でも都市と地方の差が埋まるまでは至っていません。 また、どういうわけかは分かりませんが、ポケモンGO配信当初は私有地や軍事施設などの一般の人が立ち入れない場所も、ポケストップとして多数存在していました。 ※現在はこうした場所は概ね削除されていますが、当然許可なくその場所に入ることは不法侵入となり、犯罪を犯していますので絶対に行わないでください。 ちなみにポケストップではありますが、画面を見ながら歩くなどの行為の安全性の観点から神社や一部の公園などでポケモンGOのプレイ(いわゆるながらスマホ)を禁止している場所もありますので合わせて注意が必要です。 そのような場所ではポケモンGO以外のスマホのゲームもプレイしない方が良いでしょう。

最先端の性能があることが売れることじゃないと示したWiiの遍歴

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SONYのPlayStation2が全盛時綺麗なグラフィックや大容量のゲームが大半を占めていた中、性能的には最先端ではなく、みんなで遊ぶというコンセプトで販売したWii(ウィー)当時は脳トレなどの普段はゲームをしない層にターゲットを絞った戦略が大成功した任天堂のハードWiiについて解説を行います。 Wiiについて 第7世代(任天堂の第6世代目)の家庭用据え置き型ゲーム機であり、無線通信で接続されるコントローラ「Wiiリモコン」による直感的な操作の実現、独自のインターネットを利用した日常生活に役立つコンテンツ(Wiiチャンネル)といったサービス、機能を持つ。 任天堂はかつて据え置きゲーム機のシェアで優位であったが、その多くをソニー・コンピュータエンタテインメント(現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)のPlay Stationに奪われていた。 また、日本のゲーム市場そのものが1997年をピークに、2006年までは漸減していた。 任天堂はゲーム市場が漸減している理由を、「ゲームの複雑化に伴うゲーム離れ」にあると捉え、家庭用ゲームが、ハードウェア、ソフトウェア共に大きな進化を遂げると同時に、システムや操作の高度化・複雑化が進み、あまりゲームをプレイしない層とゲームをよくプレイする層の間でゲームに対する心理的な距離に格差が生じ、ゲームに対するスタートラインが、人によって全く違う状況になってきているのではないかと考えた。 そこで同社はゲーム人口の拡大(ゲームから離れてしまった人を呼び戻す。女性や高齢者といった非ゲーマー層を取り込む)。 ゲーム定義の拡大(従来は存在しなかった作品を投入する。例:『Wii Sports』、『Wii Fit』)。 年齢や技量を問わず、誰もが同じスタートラインに立てること(コアゲーマーとカジュアルゲーマーが共に楽しめる)。を提案した。 2006年(平成18年)E3前の会見で社長岩田聡は「ゲーム人口の拡大」が社長に就いた時に定めた目標であると語った。 この提案を元に、任天堂は「ゲーム操作の高度化」に歯止めをかけるため、ユーザインタフェースの改良によって「このゲームの操作なら、自分でもできそうだ」と普段ゲームをしないユーザーに体感させることを具体的目標とした。 このコンセプトを同じくしてWiiに先駆けて発売されたニンテンドーDSでは、操作の簡便化と従来とは全く異なる操作感覚を実現した(Touch! Generations)。 WiiではニンテンドーDSとは別の技術、別のアプローチで操作の簡便化を図るべく、コントローラの改良が行われ、宮本茂を中心とする3年にも及ぶ研究開発の結果、生まれたのが「Wiiリモコン」である。 宮本茂はCEDEC 2018で当時を振り返り、「「DVDケース二個分の大きさで作れ」と(岩田聡から)無茶ぶりされて、猛烈に苦心した末にできあがったもの。」と語っている 。 Wii販売台数 世界累計販売台数2,000万台を発売から約60週で達成した。 日米欧での発売開始時期が機種によりそれぞれ異なるため単純比較は出来ないが、これは歴代の家庭用ゲーム機の販売記録(PlayStation 4(68週)、ゲームボーイアドバンス(75週)、ニンテンドーDS(約80週)、Nintendo Switch(約82週)、PlayStation 2(約95週)の中では最速である[11]。 3,000万台は発売開始後1年8か月で達成し、歴代では最速である。2位はNintendo Switchの1年10カ月である。 後に出荷台数では発売開始後2年5か月で5,000万台を達成しており、PS2を上廻った。 ただし、生産終了までの総売上ではPS2を超えることができなかった。 一方、国内累計販売台数1,000万台は発売から約3年3か月で達成しており、ニンテンドーDSの約1年8か月、PlayStation 2およびNintendo Switchの約2年6か月に次ぐ速さであった。 2013年10月1日、Wiiの生産終了を発表、次世代機のWii Uに完全移行する事となった(互換機であるWii Miniは生産継続)。 同年6月末までの累計販売台数は1億4万台に上り、同社の据え置き型としては最も販売台数が多い機種になった。 同時期に販売されていた据え置き型ゲーム機と比べると、PlayStation 3とXbox 360が2013年それぞれ8,000万台[15][16]を売り上げており、Wiiは任天堂の据え置き機としてはスーパーファミコン以来3世代ぶりにトップシェアに返り咲いたものの単独過半数を占めることはできなかった。

カラー全盛の時代にあえてモノクロのゲームボーイで戦った任天堂の結末

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任天堂の携帯ゲーム機であるゲームボーイ、当時はより性能の高いカラーの携帯ゲームであるゲームギアやメガドライブなどが販売されていた時期にモノクロのゲームを出すという時代と逆行したかのような戦略だったが、テトリスやポケットモンスターなどのソフトに恵まれて大きく販売を増やしたゲームボーイについて解説をします。 ゲームボーイの始り 1280万台以上を売り上げた任天堂初の携帯ゲームタイトルゲーム&ウオッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として発売した商品。 任天堂の携帯ゲーム機としては2つ目にあたる。 同社を玩具メーカーとして成長させた横井軍平が開発[4]。 初代ゲームボーイの開発期間は、当時の任天堂本社(京都市東山区福稲上高松町)の建て替えと重なっていた。 開発当初はファミリーコンピュータ(ファミコン)よりもはるかに高画質なメガドライブやPCエンジンなどが発売されており、スーパーファミコンの開発が進んでいた状況にあったため、社内でも「今さらモノクロで売れるのか」とあまり期待しない声があったが、ローンチタイトルに続き6月に発売された『テトリス』の売上本数は最終的に423万本を数えるヒットとなった。 エポック社から発売されたゲームポケコンに次ぐROM交換方式の携帯型ゲーム機である。 シチズンから液晶テレビ用のモノクロディスプレイの売り込みがあり、開発がスタートした。 本機はシャープと共同で開発し、シャープは40億円を投じゲームボーイの液晶開発用の工場を設立。 液晶は同社のものを使用している。 当時、据え置き型のゲーム機では使用できる色数の多さを謳う機種もあった中で、本機は乾電池の持続性と価格面の兼ね合いからモノクロ型(4階調)を採用している。 画面はSTN反射式モノクロ液晶。異なるゲームのあらゆる表現に対応する液晶表示として、細かい表示セグメントを縦横に格子状に敷き詰めたドットマトリクス式を採用した。 開発時はTN液晶の採用が検討されていたが、当時任天堂の社長だった山内溥の「画面が見られない」との意見でSTNに変更された。 STN型液晶は反射に弱いため、画面のコントラストを調節するダイヤルがついている。 コントラストを弱くするほど電池の持ちが良くなる。 ゲームボーイの液晶の寿命は短く、『スーパーマリオランド』や『アレイウエイ』などのようにプレイヤーの残り数が固定位置に表示されるソフトは、残り表示が見にくくなることがあった。 また、液晶の反射板が黄色(金色)に近い色で、ドットの配置されているLCDの大部分では液晶の灰色みがわずかに混じった鈍い黄緑色になっており、視認性は悪かった。 なお、ゲームボーイポケット以降ではベースをやや白色に変えたり耐久性を見直したこともあり、かなり視認性が向上した。 筐体デザインは、下部がアシンメトリーになっており、左側を軸にして本体を支えつつ十字キーを操作し、よく使うAボタン・Bボタンがある右側の下部は丸みをおびた曲線にして、本体が手首に当たらないように配慮している。 液晶保護カバーのフレームの色は、花札の『藤に時鳥』にちなんで『藤色』。 十字キーの『黒色』、Aボタン・Bボタンの『赤色』は、花札の裏紙の色を表している。 液晶保護カバーがついているために、中にゴミやホコリが入ると取り出せなくなり、非常に見づらくなるため、所有者の中には自らカバーを分解してホコリを取り除く者もいた。 また、カバーの影が液晶に落ち、画面最上部の表示が見づらいといった難点も生じた(この点は後にゲームボーイポケットで改善している)。 パッケージのデザインは横井軍平が行っており、これはデザイン費用を軽減させるためでもあった。裏面を付属品の説明にしたのも横井のアイディアである。 発注は、和多田印刷の北工場(当時)。 初代ゲームボーイの本体や初期の頃のゲームボーイソフトのパッケージに印刷されている、小さな四角は21個あり、本体の発売日の21日にちなんでいる。 初代ゲームボーイのCMは、3人の少年がゲームボーイを持って旅に出るというシチュエーションであった。 家畜車の藁の上で寝て、夜はたき火を囲みながらゲームに興じ、便乗した貨物列車から原野に飛び出すがゲームボーイを忘れたことに少年たちは取りに戻るというシーンが描かれた。 初代ゲームボーイには「パイロットランプ」が採用されている。このランプを安定して点灯させるための電圧が電池から得られなくなると、次第にこのランプの光がチカチカするので、これによって電池を交換するタイミングがわかる。 もっとも、電池残量が少なくなると画面の映りが悪くなるので、こうした形でも電池の残量は把握できる。 1989年に全世界で発売され、同時発売ソフトは『スーパーマリオランド』『アレイウエイ』『ベースボール』『役満』の4本だった。 他のゲームボーイと通信ケーブルで通信できる。主に対戦やデータ交換に使われた。 “RDY/ACK”信号(通信準備のための信号と、通信が正確に行われたことを証明する信号)が全くないために、通信を正確に行うにはトリッキーなプログラムが必要だった。 通信中にケーブルを引き抜くとデータが破損するという注意書きもあったが、通信中に誤ってまたは悪ふざけでケーブルを引き抜く事故が絶えず、これを利用してバグ技に使用するものもいた。 『ポケットモンスター』ではポケモンをコピーする裏技があった。 一般的にゲームボーイの音声チャンネルは本体のスピーカーでは、モノラルである。 ステレオヘッドホンなどを使用すると、自動でステレオにチャンネルが切り換わる。 最初の値下げの前まではゲームボーイにステレオイヤホン(外箱には「ステレオヘッドホン」と記載)が同梱されていた。 任天堂のニンテンドーDS用ソフト『トモダチコレクション』では、お宝として登場している。

麻雀牌をつなげて消す上海の歴史や攻略のコツを紹介

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発祥がいつなのかわからないぐらいに昔からある麻雀牌をある法則でつなげて消していく「上海」というゲームがあります。 他には同じようなルールの派生版に四川省や香港などもあります。 アーケード版もありますが無料でPC上で遊べるものやスマホアプリなど様々なシチュエーションで遊ぶことができます。そんな上海について解説します。 上海とは 上海(シャンハイ)は、パズルゲーム。 積み上げられた麻雀牌の山から、ある一定のルールに従って牌を取り除いていく。 「Mahjong solitaire」とも呼ばれるソリティアの一種である。 米国・アクティビジョン社が開発し、1986年にAmiga, Atari ST, Atari 8ビット・コンピュータ, コモドール64, IBM PC,  Macintosh, Apple II GS, Master Systemでリリース。 パッケージに「the ancient Chinese game of Mah-jongg」と表記され、あたかも中国に古くからあるゲームであるかのように装っていた。 翌1987年にPC-9801などの国産パソコンやファミリーコンピュータ・PCエンジンで発売され、日本国内でも広く知られるようになった。 2001年よりサン電子が総代理店に指定されている。 麻雀ルール 最初は、季節牌4枚(春、夏、秋、冬)、花牌4枚(梅、蘭、菊、竹)を含む合計144枚の麻雀牌が積み上げられた状態が表示される。 その牌の山の中から、同じ牌を2枚選ぶと、その牌を取り除くことができる(季節牌と花牌は、季節牌同士、花牌同士であれば良い)。 ただし、左右両方に隣接する牌がある場合や、上に牌が乗っている場合はその牌を選ぶことはできない。 144枚全てを取り除くことができればゲームクリア、牌が残っているにも関わらず、取り除くことのできる牌がなくなったらゲームオーバーとなる。 作品によっては、時間制限があるモードや時間制限なしでゆったり攻略できるもの、通常より牌の数が少ないがどちらが早く取り除けるかを競う対戦プレイモードが用意してある。 また、プレイヤーの手助けとしての回数制限ありのヒントといった初心者に配慮した機能を多くの作品で採用されている。 ただし、ヒント機能はその時点で取れる牌の組み合わせを教えるだけであり、必ずしもそれを利用したところでクリアできるとは限らない。 類例 この形のゲームはコンピュータゲームの一つの定番として、様々な機種やOSに移植され、いわゆるクローンゲームやフリーソフトも多数存在する。

パソコンで遊べるパズルゲームを紹介【もちろんネット対戦可能】

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今すぐにちょっと遊んだりとことん遊んだりできるのがパズルゲームです。 ルールも明確でネットで対戦が可能なので自分の好きなタイミングで遊び初めて、遊び終えることができるようになりました。 今回は2つのパズルゲームについて遊び方などの解説を行います。 Steamで無料で配信しているものを紹介します。 Stackems 3Dになったテトリスを楽しめる斬新なパズルゲームです。 現在PCゲームのポータルサイト「STEAM」で配信中の『Stackems』は、世界的に有名なパズルゲーム「テトリス」を3Dの世界観で再構築したおすすめのPC向けパズルゲーム。 現在に至るまで2D画面が主流とされてきたテトリスの可能性を大きく広げる作品として注目したいインディー系ゲーム作品だ。 一般的に「落ち物パズル」と認識されているテトリスは、旧ソ連の科学者アレクセイ・パジトノフ氏によって発案されたソフトウェア作品。 1984年に登場してから世界中のゲーム会社にライセンス提供され、その後爆発的な勢いでブームを巻き起こしていく。 日本に本格的な上陸を果たしたのは1988年のことだ。 テトリスの世界を3Dで表現した『Stackems』 ▲プレイ画面は自由に回転可能。横向きにプレイしていた時とは異なるプレイ感覚を得られる新作ゲームだ。 形状が異なるパーツを回転させながら積み上げていくブロックパズルの面白さは誰もが知るところ。年代を問わず遊べるパズルゲームであるのは無論のこと、高難易度のレベルでプレイすれば頭脳をフル回転させる激ムズパズルにも変化するため、単純明快なルールながら遊び甲斐のある作品となっている。 本作はそんなテトリスの基本的なシステムを借用しつつも、画面を3Dに設定することによってこれまでのテトリスとは全く異なるプレイ体験を創出し、ユーザーをパズルゲームの「未知の領域」へと誘ってくれる。 斬新な世界観を持つパズルゲームを求めている人には断然おすすめのPCゲームと言えるだろう。 3Dバージョンのテトリスとも言える『Stackems』はソロプレイ以外にオンラインマルチプレイにも対応し、最大4名のユーザーがPvP形式で競い合うゲームモードにもチャレンジできる。 仲の良いPCゲームフレンドがいる人は、本作を購入して仲間で盛り上がりながらプレイを楽しむ手もあるぞ。 『Stackems』には最大4名のオンラインマルチプレイ対戦モードが搭載されえおり、ソロプレイとは異なる競争型のバトルを体験できる。 1つのステージに4名分のブロックが登場し、他プレイヤーの動向を横目で見ながら自分のプレイを楽しめるので、いつもと違った緊張感あふれるパズルアクションを体験できるぞ。 本作にはオリジナル要素「爆弾」アイテムが実装されている。 これはブロックパーツのように好きな場所に設置できる便利なアイテムで、下に着地すればブロックの積み上がり方を問わず一定数のブロックパーツを全て爆風で消してくれる。対戦時にはこの一発逆転アイテムで形勢が変わることもあるので面白い。 最大4名の対戦にも対応する『Stackems』 ▲総合得点を競い合うマルチプレイ対戦モード。慌てずにプレイを続けてナンバーワンの座を勝ち取ろう。 なお本作は対戦プレイ以外にCO-OPモードも実装。お互いにレベルをクリアしながらハイスコア獲得を目指すこともできるので、オンラインでフレンドと一緒に遊びたい人にもおすすめだ。 ソロとマルチプレイで3Dになったテトリス世界を堪能し、新たなプレイ体験を味わってみよう。 Puyo Puyo Tetris ぷよぷよとテトリスが夢のコラボを実演!おすすめのパズルゲーム。両方を同時に楽しめる特殊ルールなど見どころも多く、遊び買いがあります。 『ぷよぷよテトリス(Puyo Puyo Tetris)』は、Sonic Team, Bitbaboonが開発し、SEGAより2018/2/28からSteamでリリースされた、国民的だけでなく世界的にも大人気の「ぷよぷよ」と「テトリス」が手を組んだ魅力満載のアクションパズルゲームだ。 しかも、話題性だけでなく、ゲームとしても抜群に楽しめるように改良して、2つのゲームのルールをうまくミックスするなど、プレイヤーに高い満足度を与えている。 対戦のバリエーションもかなり多く、「ぷよぷよ」と「テトリス」どちらかしかやったことがなくても、十分に対戦できるように考えられたシステムが何よりも素晴らしい。 リプレイ機能も搭載しているので、最高のプレイを保存して何度でも繰り返し楽しめる。 ビックリするほどの回数の連鎖や殺人級のハイスピードプレイなど、スーパープレイを実現できたときは思い出として記録していこう。 豊富なコンテンツとゲームルールが揃っているので、誰にでもおすすめできるアクションパズルゲームだ!

Steam内の基本無料ゲームを紹介【ゲームにはまれ】

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Steam上に存在する数ある基本無料ゲームを紹介します。 Steamとはパソコンを持っていれば遊ぶことができるゲームのプラットフォームです。 有料のものもありますが今回は基本無料で販売しているゲームについて解説を行います。 以外にも様々なタイプのゲームがありますのでお気に入りのものが見つかれば遊んでみてください。 Dota 2 Dota系とも言われる原点であり、5vs5の見下ろし型MOBA。 「Defense of the Ancients」の略称が「Dota」と言われています。 数あるチャンピオンの中から一体を選択し、アビリティを駆使してマップ内に設置された自軍タワーを守りながら敵タワーを破壊し、最終的にどちらかのコアが破壊されれば試合終了というのが基本的な流れです。 平均試合時間は大体30分~90分ほど。ハマる人はドツボに陥ります。 PlanetSide 2 最大2000人が3勢力に分かれて拠点を奪い合う大規模FPS。 大規模な人数が入り乱れることから戦場はとてもカオス且つ複雑で、有志による日本語化や東京サーバーなど用意されているので古い作品ながら遊びやすい環境が整っています。 更に4つ存在する大陸は一定時間経つと1時間半に渡る領土の奪い合いが発生し、1時間半後に一番領土を持っていた勢力がその大陸を奪うことが出来るという明確なゲーム終了は無いものの、一種の終わりを意味するゲームシステムを採用しています。 Jigoku Kisetsukan: Sense of the Seasons F2Pには珍しい2Dの弾幕シューティング。 日本語もあるので、弾幕シューティングに興味があってお手軽に楽しみたい人にオススメです。内容的にも東方作品に強く影響を受けており、BGMも無料とは思えないほどのクオリティを誇っています。 Narcissu 1st & 2nd 涙もろい人には注意なビジュアルノベルゲーム。 Narcissu1と2がこれ一つでプレイできるのが本作です。 吹き替え含む日本語にフル対応しており、BGMと共にかなり心に来ます。 内容としては、淡々と死と向き合うというもの。これが無料で遊べるのかと驚きます。 Alien Swarm: Reactive Drop 1人から最大8人までプレイできる見下ろし型シューティングCoop。 前作「AlienSwarm」の改良版とされており、日本語にも対応している。1ミッションずつ気持ち悪いクリーチャーを倒しながらゴールを目指すのが目的とされています。

子供にぴったり。実際の企業が出している職業体験ができます。

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スマホでは無料で遊べるアプリがたくさんあります。 日本ではyoutube kids等子供向けに特化したコンテンツもあります。 今回は息抜きの目的ではない子供向けのスマホアプリについて解説を行います。 職業体験をゲーム上で行うことで、ゲームの楽しみながら色々な企業での仕事を知ることもできます。 職業体験アプリ 「ごっこランド」は無料であそぶことができる子供向けに作られたアプリで実際の企業が協賛しており、マクドナルドであれば、お客様が注文したメニューを渡したり、三菱自動車では車を作る体験など、飲食業や、製造業、サービス業と本当にいろんな業種があり、難易度は簡単ですが体験しているかのような気分になれます。 協賛企業 現在わかっているだけで以下の企業が協賛しています。 (今後も増えていくようです。)馴染みのある企業から、あまり聞いた事がない企業もありますが、ゲームとして分かりやすく説明があるので、問題なしです。 ・マクドナルド ・スシロー ・日清シスコ ・三菱自動車 ・セブンイレブン ・旭化成 ・三菱UFJ銀行 ・月刊ポピー ・ほっともっと ・JAL ・丸亀製麺 ・日本生命 ・ファミリーサロン ラッキー ・スギ薬局 ・銀座コージーコーナー ・ZURICH ・スーパー ライフ ・ECCジュニア ・一風堂 ・串カツかつうどん 田中 ・明色化粧品 このアプリは子どもも楽しめますが、大人も職業体験ができて楽しめました。ゲームを始めるとその企業のホームページにも飛べるので、あまり知らない企業とかはホームページを見てみるのも楽しいと思います。 個人的に面白かった職業体験  一通りゲームをやってみましたが、個人的に面白かったものを紹介します。 ガスワンタウンをつくろう! ガスを発掘する手順等は知らなかったので素直に「こういう取り方をするんだな」と思いました。 ・シェールガス採掘  世界地図の中からシェールガス採掘場のひとつ、アメリカ・テキサスを選んで開始します。陸上のガス田採掘施設で地中をドリルで掘り、地中に通したパイプから水を出して岩を砕き、ガスをパイプに回収するまでのシェールガスを採掘する仕組みを学びます。 ・ パイプライン輸送ミニゲーム 

ぷよぷよの始りと、なぜぷよは消えるのか?【そういう魔法でした】

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1991年に第一作が世に出て基本的なシステムは変わらずに未だに多くの人が遊び、対戦している落ちのもパズルゲームのぷよぷよ。 現在はeスポーツのトーナメントも行われるほど人気を博しています。 また、なぜ4つそろうとぷよが消えるのかという謎についても解説していきます。 ぷよぷよとは 『ぷよぷよ』(Puyo Puyo)は、株式会社コンパイルが発売した落ち物パズルゲームのシリーズ。 また、このシリーズにブロックとして登場するスライムタイプのモンスターの名前でもある。 どちらも縮めて「ぷよ」と呼ばれる。 1998年3月にコンパイルが経営破綻により和議申請を行った際、『ぷよぷよ』シリーズの知的財産権がセガ(後のセガホールディングス)[注 1]に売却され、2002年9月以降はコンパイルからの販売が終了し、その後はすべてセガグループ各社(セガゲームス、セガ・インタラクティブ)が販売を行っている ぷよぷよの歴史 『テトリス』の登場により空前の落ち物パズルゲームブームとなり、1980年代末から1990年代初頭に掛けて各社から二匹目のドジョウを狙った多くの亜流作品のパズルゲームが登場した。 『ぷよぷよ』もまた、そのような時代に生まれたパズルゲームの一つである。 ディレクター&サウンド担当の塚本雅信及びデザイナーの森田健吾は当時『DiscStation』に掲載されたユーザー投稿ゲームに着想を得て、ドミノの牌が降ってきて、同じ数字や連番になるように積む『どーみのす』というゲームを開発していたが、遊べる段階まで実際に作ってみたところ全く面白くなかったため、作り直すことになった。 その際コンピュータRPG『魔導物語』のスタッフ(初代開発者である田中貢がプロジェクトの合間に遊びで作っていたものを元に、米光一成を中心としたチーム)が関わり、落下するブロックを『魔導物語』に登場するぷよぷよに置き換え、それに伴いルールも一新した別のゲームに作り変える形で開発した。 ぷよぷよのの大ヒットまでのコンパイルは『魔導物語』や『アレスタ』などの佳作で知られる小規模なソフトハウスであった。 同社社長であった仁井谷正充は『ぷよぷよ』の空前の大ヒットを背景に倍々ゲームを超える勢いで経営拡大を繰り広げ、一時は広島を代表するソフトハウスにまで発展したが、1998年3月に和議申請に追い込まれて経営破綻。 結果として、債務圧縮・経営再建の一環として、セガに『ぷよぷよ』シリーズ全体の知的財産権が売却された。 そして、2002年8月末日まではセガからの権利許諾のもと、コンパイルが『ぷよぷよ』シリーズを継続して販売する、という措置がとられた。 しかし、結局コンパイルは経営再建に失敗して解散し、既にセガに移っていた『ぷよぷよ』を除く旧コンパイル作品の権利はアイキに譲渡され、その後2005年11月にD4エンタープライズがアイキから旧コンパイル作品の権利を引き継いで現在に至っている(かつて権利を保有していたアイキは2007年に破産廃止)。そのため、旧コンパイル作品のキャラクターのうち、過去の『ぷよぷよ』シリーズに一度でも登場したキャラクターはセガ、それ以外のキャラクターはD4エンタープライズに権利がある。 この経緯により、『魔導物語』と『ぷよぷよ』は同一の世界観の作品ではあるものの、両方に登場したキャラクターと、『魔導物語』にしか登場していないキャラクターとでは権利者が異なるという複雑な状況になっている。 ぷよぷよの基本的なルール 各作品によってルールの細部は異なる。ここでは基本的なルールのみを記す。一部機種や特定ルールでは下記のルールに変更が加わる場合がある。 ・フィールドは基本的に縦12マス×横6マスの格子で構成される。格子の1マスにつき1個のブロック(ぷよぷよ、略してぷよ)を置くことができる。ただし、上方向は、画面外に1マス分だけぷよを置くことができる。 ・上からぷよが2つ1組で落下してくる(「組ぷよ」と呼ばれる[注)。ぷよは種類ごとに色が異なり、色は3-5色(通常は4色)ある。プレイヤーはぷよに対して回転、横移動、高速落下のいずれかの操作を行う。 ・次に落下するぷよはフィールドの枠外に「NEXTぷよ(ネクストぷよ)」として予告される。配られる組ぷよの配分は麻雀のツモに例えられている。 ・落下してきたぷよがフィールドの床やほかのぷよに衝突すると、その位置にぷよが固定される。ただし、組ぷよを横にして置いたりなどして、ぷよに1マス分でも下方向に空白がある場合は、強制的にそのぷよだけ落下する。 ・固定されたぷよと同色のぷよが周囲4方向にいる場合、それらは互いにくっつく。 ・ぷよが4個以上くっつくと消滅し得点となる。 ・ぷよの消滅により上にあったぷよが落下する。このとき再びぷよが4個以上くっつくと消滅し、連鎖が起きる[8]。なお、普通に4つ色を並べて消す行為だけでも1連鎖と考え、消滅した回数(○回)に応じて○連鎖と呼ばれる。複数色を同時に消した場合や同色を別箇所で消した場合でも、1連鎖扱いとなる。 ・ぷよを消したときに入る得点は、消したぷよの数に、設定された「連鎖倍率」を掛けることで計算できる。 ・左から3列目が一番上まで埋まると「窒息」してゲームオーバー。 なぜ同じ色が4つそろうとぷよぷよが消えるのか? ゲームの中で当たり前のように同じ色を4つ揃えるとぷよが消えていきますが、そもそもなぜ消えるのか?については公式に設定が存在します。 その内容を紹介します。 ”魔導の書、時の章に記されているオワニモの呪文。 時空の狭間へ魔物を消し去る究極の呪文の一つである。 だがこの呪文、この世に生まれてから ただの一度も使われたことがない、とまで言われている。 難しいからではない。使用価値がないからである。

オススメのLINEゲームを紹介します【無限の暇つぶし】

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無料通話アプリとして人気があるアプリ「LINE」ですが、通話以外にもスタンプや音楽、マンガ、ニュースなど幅広くサービスをしています。 その中でも人気があるのがLINEゲーム。 今回はLINEゲームの中でオススメのものを紹介します。 相手の返信を待っている間など隙間時間をLINEゲームでつぶそう。 LINE シェフ ブラウンと一緒に料理の世界へ出発だ! 世界中のいろんな料理があなたを待っているよ! 料理が大好きなブラウンの夢、それは… (自分だけのレストランをもてたらいいなぁ…) 操作はタップするだけ! おいしい料理でお客さんを喜ばせて、ブラウンの夢を叶えてあげよう! ブラウンやサニーと一緒に最高のシェフを目指す料理アクションゲームです。 スピードを要求されるアクション性が面白く、カジュアルな雰囲気ながらゲーマーもやりこめる歯ごたえのある難易度となっています。 このゲームは序盤は色々考えなくてもクリアはできるが、ステージが上がるにつれてどんどんやることが増えていき、最適な手順を画策し、最速のスピードで行っていくことでステージをクリアしていく。 クリア時にもらえるコインで厨房をアップグレードする事が出来、スコアが上がる設備にすることや、焼き上がりの時間を短縮できたり、一度にたくさんの品物を作ることができるようにアップグレードする事ができる。 コインが足りなくなったら、過去にクリアしたステージを再度チャレンジする事でコインを取得する事も可能です。 基本的なゲームの流れは、「注文を受ける」「料理・ドリンクを作る」「欲しがっているお客さんに提供する」の3つだ。 さらに提供した料理は廃棄してもペナルティはないが、作成した時間分他のものが作れていたのでそういう意味ではロスとなります。 また、焼き時間が長すぎた場合は商品が焦げてしまい、廃棄となります。(ステージによっては焦げた数がある一定になるど負けるステージもあります) 序盤は一度に作れるパンケーキの量を増やしていくことをオススメします。 スコアが上がるアップグレードはある程度コインが貯まってきてからの方がいいでしょう。 また、スコアはタイミング良くお客さんに料理を提供することでコンボがつながることでスコアも上昇するため、提供のタイミングにも注意を払って高得点を狙おう。 LINE ゴッタマゼイヤー 「LINE ゴッタマゼイヤー」は、16vs16の はちゃめちゃチームバトル!片手で遊べるシンプル操作!多数の武器や、6種類のジョブから様々な性能のキャラクターを使い分けてチームを勝利に導きましょう! また、LINEの友だちとパーティーを組んで、同じチームで協力しながらバトルを楽しもう。 キャラクターはそれぞれ特徴の異なる6つの職業から6人を選んで編成できる。 近距離が得意な剣士とタンク性能が高い騎士、遠距離攻撃が得意なウィザードとアーチャー、回復能力に優れたクレリックに地雷や手榴弾など特殊なアイテムを設置できるエンジニアがいる。 バトル中に自キャラが倒されると残りのメンバーから選出して出撃しなおせる。 どのメンバーをどのタイミングで出すかによって戦況がかわるのでよく考えて選ぼう。 バトル中に選らんだキャラクタが負けると再出動できないので注意しよう。 また、それぞれのキャラに2種類の武器を装備することができる。 不利な状況を覆したり味方をサポートしたりと、臨機応変に戦えるようなパーティメンバーを組んでおくと安心だ。 一回のバトルに1チーム4人、最大4チームでアライアンスを組みバトルを行います。 LINEのアカウントと紐付けしておけば、LINE経由でフレンドとも遊べるため、バトルの前に戦略を相談する事も可能だ。 また、ギルドのシステムもあり、一緒にプレイすることでポイントが加算されるため積極的に参加していこう。 また、装備できる武器も同じ武器を使って強化する事が出来るため、どんどんアイテムをふやしていくことで、他プレーヤーより一歩先にリードし有利な状況を作ろう。

オススメのyahoo!ゲームを紹介します【Tポイントも使える】

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無料で遊べるパソコンゲームのパイオニアとして今でも様々な種類があるyahooゲームです。 最近はTポイントで課金をすることもできるので買い物ついでに入手したTポイントを使えたり便利になりました。 そんなyahooゲームを紹介します。 スマホで行うものいいですが、じっくりと腰を据えて画面に向き合うゲームの楽しいですね。 ガンダムトライヴ 歴代のガンダムが総出演し、操作は簡単ながら奥の深いスピーディーなゲーム展開で行われるリアル等身のモビルスーツが活動するゲームです。 また様々な設計図を使って自分オリジナルの部隊を編成して出撃する事も可能だ。 遊戯王デュエルリンクス 遊戯王デュエルリンクスは、キミのデッキを使い、相手と [デュエル] するゲームだ! キミの [ターン] と相手の [ターン] を交互にくりかえし、 [手札] から [召喚] したモンスターなどで相手を攻撃して、先に相手の [LP] を0にするとキミの勝利だ! 相手とデュエルし、勝利することや、パックを購入しカードを増やし、自分のデッキをドンドン強化してさらなる強敵と戦おう。 まず始めると「闇遊戯」か「海馬」の選択を迫られるが、のちにどちらも使用が可能になるため特に深く考えずに選んでよい。 だた、初心者むけに考えるとキャラレベル4で覚えるスキル「闇の力」は、入手しやすい魔法使い・悪魔族モンスターのATK/DEFを200強化できるため、初心者向けのキャラと言える。 序盤はステージレベルをとにかく上げることに注目していこう。 ステージレベルをあげることでアンロックされる項目によってさらに強いカードの入手のチャンスが増えるためまずは積極的に開放を目指していきたい。 レベル4・・・コロシアム(対人戦)解放 レベル5・・・オートデュエル解放 レベル7・・・カードトレーダー解放 レベル9・・・名もなき決闘者が登場 その次にアンロックしていきたいのはキャラの開放だ。 ステージを進んでいく以外にも○○召喚○回等といった条件によって出現するため、ステージレベルをあげつつ各種出現条件をクリアしていこう。 原作ではあまり活躍しなかったキャラクタも解放されるため、楽しみ方は大きく広がる。 ※解放の条件がわからない場合は攻略サイト等に載っているためそちらを参考にしていくとよいでしょう。 スタミナの上限数が増える ある一定のステージをクリアすることでスタミナの上限が増える。 最大で10まで増やすことができ、増えた分スタンダードデュエリストが増えていく。 貰えるゲートキーの数が増える ステージを上げていくと、デュエル報酬の宝箱から出現するゲートキーの個数が増える。

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